ハイドロジェルパック

ハイドロジェルパックは、抜けやすい水素をしっかりキープすることのできる水素パック。高濃度のままお肌に水素を届けることができるので、アンチエイジング効果に期待できるアイテムです。

ハイドロジェルパックの口コミ評判

ハイドロジェルパック
画像引用元:WATERLABOより
http://www.waterlabo.com/
  • 「お風呂で使ったあと、上がってから化粧水をつけたら肌にグングン吸収されていって気持ち良かったです。顔をパックしてから湯船で全身に使うことができるのも嬉しい♪顔に使う高級パックで体もケアできるなんて贅沢!」
  • 「肌が荒れているわけでもないし、そんなに劇的な変化はないだろうな~と思いながらお風呂で使ってみました。そしたら翌朝びっくり。肌がもちもち、とっても柔らかくなっていたんです!またぜひ購入したいです」
  • 「このジェルパックを使ったところ、小鼻とあごから頬にかけてのざらつきが消えました。使ってすぐに効果がわかったのが良かったです。お肌の調子の悪いときに使うととたんに元気になってくれます」

あっという間に赤ちゃん肌になれる

モニターの97%が「お肌の違いを実感した」というハイドロジェルパック。

「肌がもちもちした」「肌がやわらかくなった」「肌のざらつきがなくなった」「くすんだ肌が明るくなった」とアンチエイジングに関心の高い女性たちもベタ惚れの商品です。

ハイドロジェルパックの特徴は何と言っても、高濃度の水素をしっかりキープする力。

研究に研究を重ねた結果、特許を取得している製法により水素パウダーをコーティングすることで、ジェルと混ぜる瞬間まで絶対に水素を逃がさないことに成功したのです。

これにより、高濃度の水素をそのままお肌に届けることができるようになりました。

そもそも水素とは、その抗酸化効果の高さから、「抗酸化の王様」とも呼ばれています。しかも、分子がものすごく小さいことから、カラダのすみずみまで行きわたり、お肌に対してダイレクトな抗酸化作用をもつ物質です。

しかし、水素には空気中の水分と結合し、すぐに抜けてしまう致命的な欠点も持ち合わせています。そして、ほとんどの化粧品は、この課題を抱えているのです。

これに対して、ハイドロジェルパックは、この大きな欠点を2年という研究期間をもってカバーすることに成功しました。スゴイのはそれだけでなく、ジェルと混ぜ合わせてから約60分ものあいだ、水素の効果を持続することができることが実験によって証明されています。

こうして高濃度の水素を、お肌のなかへそのまま届けることで、体内の活性酸素はおもしろいほど除去されていき、お肌の年齢もぐんぐん若返っていくことが期待できるのです。

美容整形並みの若返り!?配合成分の「リンゴ幹細胞エキス」とは

リンゴ幹細胞エキスとは、美容・コスメ業界を揺るがした、今、最も注目すべき成分。世界でたった20本しかないと言われ、絶滅を危惧されている「腐りにくいリンゴ」から培養した美容成分なのです。

この成分によって、お肌は美容整形並みに若返ることができます。

そもそも幹細胞とは、アンチエイジングの最終兵器とも呼ばれ、人間のカラダをつくりあげている細胞のモトとなる細胞のこと。自分で分裂・増殖ができることから医学界にも注目されています。ノーベル賞をとった「iPS細胞」も、幹細胞の一種ということからも、この細胞のすごさがわかると思います。

私たちのお肌は、表皮と真皮に分かれていますが、この間にあるのが表皮幹細胞。これが表皮細胞を次々に生み出していくことで、「ターンオーバー」を促しています。

ただし、この表皮幹細胞は年齢によって生成される周期は長くなります。そのため、お肌のターンオーバーの周期も同様に長くなります。

一方、この表皮幹細胞に並ぶかたちで「メラノサイト(色素細胞)」は存在し、紫外線に反応してメラニンを生成し続けています。

つまり、メラニンは紫外線を浴びている限り変わることなく量産され、他方、表皮幹細胞の生成量が減ってしまうことで、お肌はくすんでいき、透明感はあれよあれよという間に失われていくのです。

また、真皮のなかにある真皮幹細胞。これが、コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸を作り出す「線維芽細胞(せんいがさいぼう)」を生み出します。これにより、お肌にハリと弾力を取り戻してくれるのです。

お肌の老化はきほん的に真皮のタンパク質が減少することが原因です。タンパク質の減少により、お肌から反発力や柔軟性が失われ、しわやたるみなどが発生してしまうのです。

ここで必要となるのが、線維芽細胞。一般的に、女性は、25歳前後・45歳前後に細胞の活性がわるくなり、肌バランスが変化することで、肌悩みが増えていくと言われています。

つまり、この繊維芽細胞を活性化させることで、タンパク質は生成されていきます。このため、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸を作り出すことができるのです。

以上のことから、これからのスキンケアに求められることは、必要な美容成分をただ取り入れるだけではありません。

表皮幹細胞を量産し、ターンオーバーを促進させて透明感を得ること。

そして、真皮幹細胞を量産することで、タンパク質の生成=コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸の生成を促し、お肌にハリと弾力をもたらすことが、今もっとも必要なことなのです。

ハイドロジェルパックの商品情報

価格 1620円(税込)・初回限定980円(税込)
美容成分 【ジェル】
水、BG、グリセリン、ベタイン、DPG、ヒドロキシエチルセルロース、PEG-6、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、リンゴ果実培養細胞エキス、グリチルリチン酸2K、ヒアルロン酸Na、オウレン根エキス、メマツヨイグサ種子エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、アルニカ花エキス、ハマメリス葉エキス、ブドウ葉エキス、キサンタンヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、キサンタンガム、レシチン、PEG-32、エタノール、メチルパラベン、メチルパラベン、ニオイテンジクアオイ油
【パウダー】
クエン酸、Mg、PEG-75